年間全国、50回程公演活動を行なっています。

下記内容でプレゼンをさせて頂きます。

ドイツを指標に作られた日本式介護制度、いよいよ社会保障の削減に向けて行政が制度改正を行なった2018年、100年の年月で作り上げたドイツ式、対して20年足らずの日本式介護制度が目指すものは何か?

答えは正に、

「社会的複業」だと考えています。

是非、みなさんにもプレゼンピッチにご参加頂き、共に介護制度に未来を創って欲しいと願います!

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働き方プレゼン5月16日(水).pdf
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第4回 介護&看護EXPO大阪

http://www.nursing-expo.jp/seminar/

 

職員定着や業務効率化のコツ ~ICT定着がもたらすメリットとは?

 (株)ライフケア代表取締役一谷 勇一郎

[講演内容]

タブレットやスマホ(ICT)の利用一般的になっている現代において、介護業界はICT化が遅れている。
平成24年より当社はICT化に取り組み年間400時間の業務削減に成功。
平成30年ダブル改定において医療費、介護費の大幅な削減が予想される中、
利益を残す手段の一つとしてICT化の導入、進化が期待される。その方法をご紹介します。

 

積極的に学術発表を行なって行きたいと取り組んでいます。


第2回関西医療学園校友会(柔整部会・ヘスルプロモーション部会合同)学術研修会

平成29年8月6日(日

関西医療学園専門学校講堂(大阪市)

「医療と介護のダブル改定」

「介護現場での柔道整復師の役割

 

 2018年に行われる改定と内容と共に柔道整復師の介護現場(地域)での役割を発表させて頂きました。  

 


第70回 日本体力医学会大会

平成27年9月18日(金)~9月20日(日)

歌山県民文化会館・ホテルアバローム紀の国(和歌山市)

当社は9月19日(土)C会場(特別会議室)にて

 

運動量の違いが高齢者の体力と要介護認定に及ぼす影響と時間的費用対効果について、を発表せて頂きました。